AFLOAT Nail School

アフロートネイルスクール東京 ⁄ 大阪 ⁄ 名古屋 ⁄ 北海道 ⁄ 福岡人気サロン「アフロート」のネイル専門スクール

校舎一覧 コース・費用 local_phone

アフロートネイルスクール東京 ⁄ 大阪 ⁄ 名古屋 ⁄ 北海道 ⁄ 福岡

ネイル業界トピックス

ネイル検定や就職、ホームサロン開業や、今のネイルのトレンドまで幅広く配信!

【2026年最新】ネイリスト検定3級は独学で取得可能?合格のために押さえておきたいこと

爪切りやすりなどのネイルケア用品

ネイルのスキルアップのためにできること。そのひとつに資格取得があります。ネイリスト検定3級はネイルに関する基礎力が身につくため、資格取得の第一歩に相応しい資格といえますが、果たして独学でも合格できるのでしょうか。
本記事ではネイリスト検定3級の受験を検討されている方に向けて、必要な道具と勉強方法をご紹介します。

ネイリスト検定3級とは

お客様に施術するネイリストの手元

ネイリスト検定とは、JNEC(公益財団法人日本ネイリスト検定試験センター)が認定する、ネイルの知識と技術力を証明する資格で、正式名称をネイリスト技能検定といいます。3級〜1級までの3段階に分かれており、3級は「ネイルケア、ネイルアートに関する基本的な技術及び知識を習得している証」となります。いずれの級も実技試験と筆記試験があり、飛び級はできないため3級から順番に取得します。
▼ネイル検定3級とは?試験概要・対策のポイント

ネイリスト検定3級は独学でも取得できる?適した勉強方法

勉強する女性

ネイリスト検定3級を取得する勉強方法は、大きく3種類があります。「ネイルスクールに通う方法」、「通信講座で学ぶ方法」、「独学で勉強する方法」になり、それぞれにメリット・デメリットがあるため、まずは確認していきましょう。

1. 独学で勉強する

独学で勉強するメリット・デメリットは以下の通りです。

独学で勉強するメリット

独学の最大のメリットは、費用を安く抑えられることになります。教材としては、JNA(NPO法人日本ネイリスト協会)から発売されているネイリスト検定3級における実技試験のテクニックをまとめたDVDが2,090円(税込)が最適でしょう。事前審査のコツから、実技試験のネイルケア、カラーリング、ネイルアートまで網羅されています。
また、自分の好きな時間に自由に勉強できるのもメリットとなります。

参考 JNA:JNAオフィシャル教材
https://www.nail.or.jp/publish/jnatext.html

独学で勉強するデメリット

1人で勉強するため、不明点があっても自力で解決しなければならないことが独学のデメリットになります。誤った解釈をしても、それが間違いだと気付けないまま試験本番に臨んでしまうリスクがあります。
また、モチベーションを維持することも課題になります。通信講座を受講する以上に計画性を持って臨まなければ、勉強が捗らずに受験そのものが頓挫するかもしれません。

2. ネイルスクールへ通う

ネイルスクールに通うメリット・デメリットは以下の通りです。

スクールに通うメリット

どのネイルスクールに通うかによって多少の違いはありますが、試験の合格に向けたサポートが充実している点がメリットになります。
たとえばアフロートネイルスクールには検定試験合格保証制度があり、万が一試験に合格できなかった場合でも、合格できるまで無料で検定試験に向けてアドバイスやレッスンを受けられます。焦らず着実に実力を備えられる環境に身を置けることは、試験に向けての大きなアドバンテージといえます。
ネイルスクールでは試験勉強で不明点が現れたときに、すぐにプロの講師に質問して解決ができます。実技試験は時間配分が難しいとされていますが、試験を突破するためのコツや、出題の傾向なども直接質問できるので安心です。
▼アフロートネイルスクールの検定合格保証制度

スクールに通うデメリット

デメリットは、丁寧な指導を受けられるなりに学費がかかる点が挙げられます。具体的な費用は選択するネイルスクールによって差はありますが、ネイリスト検定3級の試験対策のみを対象としたコースなどを選べば、総合的なコースに通うよりかは費用を抑えられます。ただし、3級で身につけられるのはベーシックなスキルまでとなります。
また、子育て中の方や仕事に従事されている方は、ネイルスクールに通う時間を確保できない可能性があります。それでもフリータイム制のネイルスクールを選べば、その日のスケジュールに合わせて通うことができるため、時間的制限は軽減できるでしょう。

3. 通信講座で学ぶ

通信講座で学ぶメリット・デメリットは以下の通りです。

通信講座で学ぶメリット

ネイリスト検定3級対策の通信講座を受講して試験合格を目指す道もあります。通信講座はネイルスクールよりも費用を安く抑えられるほか、自分の好きな時間に勉強できる自由度の高さがメリットとなります。カリキュラムに沿ったテキストなどを使って網羅的に学べます。
また、基本的に勉強に必要な材料・用具は、テキストとともに付属するため、自分で買い揃えるものは少なく済む傾向にあります。

通信講座で学ぶデメリット

ネイルスクールに比べると費用の安いものの、通信講座でもそれなりに費用は必要になるため、まとまった額の準備が必要になります。
また、受講内容でわからないことがあっても、基本は自分で調べる必要があります。スクーリングのサポートがある講座もありますが、サポートが手厚くなるほど費用は高くなる傾向があります。質問の回数上限が定められている場合もあるため、ネイルスクールに通う場合とどちらが自分にフィットするかはよく検討しましょう。
そのほか、計画をしっかり立てないと、なかなか思い通りのペースで勉強がはかどらない可能性もあります。

結局どの手段がベストなのか

ネイリスト検定3級に合格するための勉強方法には、上述した3種類があります。それぞれにメリット・デメリットがあるなかで、技能を正しく身につけるにはネイルスクールに通って学ぶことがおすすめになります。
とくにJNA認定校のネイルスクールであれば、資格試験に対応したカリキュラムで学ぶことができ、さらに本番の試験も校内で受験可能で、普段通りの雰囲気で受験に臨めます。
ネイリスト検定にかかる費用や学び方については以下の記事でも紹介しているので、気になる方は参考にしてみてください。
▼ネイリストになるには?取るべき資格や費用について
▼独学でネイリストになるのは難しい?独学のメリットとデメリット
▼ネイリスト技能検定は何級まで取ればいい?

独学でネイリスト検定3級を取得するための勉強時間はどのくらい?

パソコンを開きながら悩む女性

ネイリスト検定3級は独学での取得は可能です。そのため独学の道を進む方は少なくありません。
ネイリスト検定3級に合格するには、正しい知識・技術を身につける必要がありますが、それを身につけるには、どのくらい時間を要すればいいのでしょうか。個人差はありますが、一般的におおよそ3ヶ月といわれています。すでにネイルサロンに勤務されている方でも、勉強時間に約3ヶ月を確保している実状が反映されています。
「ネイリスト検定3級は難易度が高くないからあまり勉強しないでも大丈夫」とたかを括っていると、不合格になる可能性は高くなります。最低でも3ヶ月間は知識・技術をしっかり磨いて試験に備えましょう。

押さえておこう!ネイリスト検定3級実技試験のチェックポイント

ネイリスト検定3級の合格のためには、実技試験でどういう部分をチェックされているかを把握しておく必要があります。採点項目とチェックポイントは事前に押さえておきましょう。

採点項目

チェックポイント

テーブルセッティング&消毒管理、事前審査

1)事前にポリッシュが塗られていないこと。
2)手指消毒は手の平、手の甲、指先、指間にいたるまで擦式清拭する。手に直接、噴霧(スプレー)することは禁止。
但し、落とした物を消毒する際に清拭消毒を行えない場合は、試験会場という限られた現場での対応として噴霧(スプレー)しても良い。※手指消毒に関しては実技試験中の採点に含まれる。
3)用具、用材が衛生的に処理され、品名ラベルを貼付し、正しくセッティングされていること。テーブルセッティング及び試験中は、アームレスト、ペーパータオルの上で施術を行い、認定モデルハンド、用具、用材をテーブルに直置きしないこと。
※ペーパータオルは、アームレスト手前の施術スペースを覆うサイズをセットすること。
4)ウェットステリライザーには、キューティクルニッパーの刃先が浸る程度を目安に消毒液を入れ、中にキューティクルニッパー・ピンセット・ウッドスティック・メタルプッシャー等がセットアップされていること。

ファイル・エメリーボードの扱い方

5)エメリーボードやエメリーボードと同等の形状のファイルを使用していること。
6)ウォッシャブルファイルを使用しないこと。(モデルに施したイクステンション、リペアを除く)
ファイリングの往復がけをしないこと。
※ファイリングの前にネイルニッパーの使用可。(チップカッターは使用禁止)

ラウンド 仕上がり

7)ラウンドに整えていること。
8)10本の形が整えられ、長さのバランスがとれていること。

プッシャーの使用方法

9)ブラシダウンを行うこと。
10)ケア用水を使用し、メタルプッシャーでプッシュバック・プッシュアップを 10 本の爪に行うこと。
その際、キューティクルクリームまたはキューティクルリムーバーを使用すること。

ニッパーハンドリング

11)キューティクルニッパーを 10 本全てに使用していること。
12)ケア用水を使用し、ガーゼクリーンを 10本に行い、その際ガーゼを引きずることのないように衛生的に配慮すること。

クリーンナップ仕上がり

13)ささくれ等が処理されていること。
14) 受験生、モデルともに手指への損傷を与えていないこと。認定モデルハンドにキズ・ささくれがないこと。
15)受験生、モデルともに出血等の負傷を与えていないこと。認定モデルハンドのキューティクル周りに
著しい汚れ、キズ等をつけていないこと。

カラー表面 色ムラ

16)爪の表面及びエッジにもベースコート、カラーポリッシュ、トップコートが塗布されていること。
10 本すべてに赤ポリッシュが 2 度塗布されていること。

カラー、ラインどり

17)キューティクルラインが揃っていること。
18)キューティクルやサイドウォールに赤ポリッシュが付着した場合は修正されていること。
また、サイドラインも塗布されていること。

ネイルアート

19)テーマに相応しいデザインであること。
20)アートは筆のみで描かれていること。

全体の仕上がり

21)モデルの手または認定モデルハンドの扱い方が丁寧であること。
22)器具が正しくスムーズに使用されていること。
23)受験生、モデルともに規定を守り試験に臨むこと。
24)ヘアーは前に垂れてこないよう留める等、衛生的に配慮すること。
手回りのアクセサリーは時計のみであること。スマートウォッチ等の多機能電子機器は使用しないこと。
25)ゴミは持ち帰ること。

ネイリスト検定3級の減点対象は?

ネイルケアするネイリストの手元

ネイリスト検定3級に合格するには、具体的に何をすると減点になるかを押さえておきましょう。主な減点対象は以下の通りです。

・受験票、写真の貼付、筆記用具を忘れた場合(筆記用具が壊れて受付で借りた場合も対象)。
・受験票に貼付する写真がスナップ写真、コピーした写真、アプリで加工した写真を使用した場合。

・ハンドモデルが条件を満たしていない場合。

・テーブルセッティングに著しい不備がある場合。

・品名ラベルの貼付が必要な用材にラベルを貼っていない場合。アルファベット表記がある場合。

・消毒が不適切な場合。
・ゴミを持ち帰らない場合。

・カラーリングの際に赤ポリッシュを2度塗りしなかった場合。

ネイリスト検定3級に限ったことではありませんが、忘れ物や試験時の態度も減点対象であることを意識しましょう。これらは日頃から意識しておけば防げることでもあります。忘れ物がないか徹底して確認したり、事前にハンドモデルに私語を控えるように伝えておくなど、減点対策を講じておきましょう。

ネイリスト検定3級の独学方法

ネイリスト検定3級の独学方法 ネイリスト検定3級は、筆記も実技も事前の準備が欠かせません。独学で合格を目指すなら、公式のテキストや問題集をしっかり使いこなし、試験のルールに沿った練習を一つずつ積み重ねていくことが大切です。ここからは、筆記試験対策と実技試験対策それぞれの進め方について解説します。

筆記試験対策

ネイリスト技能検定3級の筆記試験では、ネイルの歴史や衛生管理・消毒、爪の構造やトラブルに関する知識、ネイルケアの手順などが出題範囲に含まれています。筆記試験はマークシート方式で実施され、試験時間は30分です。出題範囲を確認しながら学習を進める方法として、公式問題集での学習が役立ちます。

JNEC公式問題集を使用する

ネイリスト技能検定の筆記試験は、JNEC発行の公式問題集をもとに出題されます。公式問題集には3級から1級まで各級5パターンの試験問題が掲載されており、実際の出題形式や出題傾向を確認できます。独学で合格を目指す場合は、公式問題集を使った学習を進めましょう。公式問題集の価格は1冊4,400円(送料別)で、JNEC公式ウェブサイトから購入できます。

参考 JNEC:ネイリスト技能検定 公式問題集
http://www.nail-kentei.or.jp/about/about.html#07

公式問題集を繰り返し解く

公式問題集を繰り返し解くことで、出題形式や設問のポイントを的確に把握することができます。一度解いただけではあやふやな箇所も、反復学習によって知識の定着につながります。間違えた問題を中心に振り返ることで自分の苦手分野が明確になり、効率よく基礎知識を整理することができるでしょう。

実技試験対策

実技試験では、事前に試験内容とルールを理解したうえで練習を重ねることが大切です。ネイリスト検定では作業手順だけでなく、セッティングや衛生管理、時間配分も採点対象となるため、本番を想定した準備と練習が欠かせません。ここでは、独学で実技試験対策を進める際に押さえておきたいポイントを紹介します。

3級の実技試験の出題範囲は「ネイルケア」、「カラーリング」、「ネイルアート」になっています。具体的な試験の内容や注意点は、下記の記事で紹介していますので、こちらも参考にしてください。

▼ネイリスト検定3級とは?試験概要・対策のポイント
>>>併せて読みたい!ネイリスト検定3級のテーブルセッティングをマスターしよう!

事前にルールを頭に入れておく

実技試験で最初に行うべきことは、受験要項と採点基準を熟読することです。ネイリスト検定では持ち込みが禁止されている道具や、ラベル貼付が必要な用具、テーブルセッティングの際に直接デスクに置いてはならない道具など、細かなルールが定められています。規定から逸脱した場合は失格となるため、事前にルールを把握しておきましょう。

本番同様にタイマーで時間を測る

練習段階から時間配分を決め、実際にタイマーで計測しながら試験本番に備えてトレーニングしましょう。

試験本番は制限時間が設けられており、実技の全工程を時間内に完了させる必要があります。練習段階からタイマーで作業時間を計り、各工程の時間配分を意識することで、焦りによる手順ミスを防ぎやすくなります。日頃からタイマーで時間感覚を身につけておくことが、本番を落ち着いて進めるために重要です。

本番と同様の手で練習する

実技試験では、ハンドモデルまたはJNEC認定モデルハンドを使用して施術を行うため、練習段階からできる限り本番と同じ手で練習しておくことが重要です。本番と異なる環境での練習だけでは作業感覚に差が生じる場合があります。そのため、本番で使用する手に慣れておくことが、手順どおりに作業を進めるうえで重要です。

ネイリスト検定3級に必要な道具

ネイルに必要な道具

ネイリスト検定3級では、事前に必要な道具を正しく準備しておくことが重要です。持参が必要な道具以外にも、使用が禁止されている道具も定められているため、受験要項を確認しながら内容を把握しておきましょう。

ネイリスト検定3級に持参する道具リスト

ネイリスト検定では決められた道具をあらかじめ用意し、すべて持参したうえでテーブルセッティングに臨まなければなりません。受験する回の試験要項をよく確認し、漏れなく準備しましょう。ここでは2022年春季の試験要項をもとに、持参道具リストをまとめました。

(表1)ネイリスト検定3級に必要な道具一覧

□消毒液(消毒用エタノールなど)*
□ウェットステリライザー*
 □ウッドスティック
 □ピンセット
 □キューティクルニッパー
 □メタルプッシャー
□ファイル立て
□エメリーボード
□コットン(蓋付き容器を使用すること)*
□ポリッシュリムーバー*
□液体ソープ*
□キューティクルクリームまたはリムーバー*
□プレプライマー*
□ポリッシュ類*
□ベースコート*
□トップコート*
□フィンガーボウル
□トレイ
□ケア用ガーゼ
□水を入れた容器(ガーゼを湿らせる際に使用)
□アクリル絵の具とアート用筆
□アート用の水入れ
□お湯を入れた携帯用ポット
□ネイルブラシ
□ゴミ袋、テープ
□アームレスト
□テーブルシート

※印は、品名ラベルを貼る必要のある品目

ネイリスト検定3級で使用禁止の道具リスト

使用禁止の道具もあります。机上に置いただけで失格になる可能性もあるため、以下の道具は使わないよう注意を払いましょう。

(表2)使用禁止の道具リスト

×ストーンプッシャー
×セラミックプッシャー
×ネイルマシーン
×シャーミー(革製)バッファ
×爪磨きシート
×オイル
×グリセリン
×食品容器
×台所用品全般
×アート用ステッカー(アートシール)
×ドットペン(マーブルツール)
×その他規定外の用具・用材

参考 JNEC:ネイリスト技能検定試験 試験要項
http://www.nail-kentei.or.jp/kentei/pdf/youkou_01.pdf

道具を選ぶ際のポイント

使う道具へのメーカー指定はないため、自分が使いやすい道具を選んで問題はありません。道具選びのポイントは、「少しでも時間を短縮できそうか」「仕上がりは美しく見えるか」になります。たとえばリムーバーは落としやすさを、ポリッシュでは色ムラのできにくさを、トップコートにおいては速乾性を重視するとよいでしょう。
JNECでは、テーブルセッティングの良い例・悪い例を写真で紹介しています。資料を見ながらどこに注意すべきかを確認し、規定と自分にとっての使いやすさを考慮して道具を選びましょう。
参考
テーブルセッティング規定と注意事項
https://www.nail-kentei.or.jp/pdf/tablesetting_level3.pdf
テーブルセッティングでのゴミ袋の設置方法について
https://www.nail-kentei.or.jp/pdf/gomibukurosetting.pdf

ネイリスト検定3級合格を目指すならアフロートネイルスクールへ

アフロートネイルスクールには、ネイリスト技能検定3級をはじめとする資格取得の保証制度があります。3級合格はもちろんのこと、さらなるステップアップを目指して上位資格の取得や、ネイリスト検定以外の資格取得も実現可能です。
プロの講師から資格取得のポイントをきめ細かく教わることができるので、ネイルを上達するためにもまずは見学説明会へ足を運んでみてください。
※本記事に記載されている試験内容は予告なく変更される場合があります。詳細は最新の試験要項をご確認ください。

ネイリストを目指すなら!アフロートネイルスクールdouble_arrow

この記事の監修者

神宮 麻実

神宮 麻実

アフロートネイルスクール学院長

多数のモデルや芸能人を顧客として抱え、圧倒的な支持を得るネイリスト。 度々テレビや雑誌でも特集されており、本の出版も多数。

閉じる

全国に18校舎で開講中

閉じる